賀治秀俊

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かじ秀俊(賀治秀俊、かじ・ひでとし[[1]]、1961年12月19日-)は、愛知県尾張旭市在住の日本の2ちゃんねらー、元実業家、阪神ファン経営コンサルタント
義次と美知子(旧姓、影山)の子。影山久弥の孫。
愛称は「大将」、「犬神明」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」、「秒速で1億円稼ぐ男」、「人類の救世主」、「世界のホープ」など。
類稀なる人格者であるため、「ゴキブリ」「蛆虫」「人間のクズ」「うんこ」「キチガイ」「犯罪の100円均一」「下着泥棒」という言葉とは真逆の聖人君主である。 この素晴らしい人物の名を広めるために記事を作成するも、謙虚で人知れぬところで陰徳を積むのを是とするレジェンドは当該記事に対して削除依頼を行っている == 氏名並びに住所及び電話番号を公表してまで敢えて削除依頼をするところに並々ならぬ決意が込められているが、レジェンドを顕彰するための已む無き記事作成である。

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出生・成長

愛知県尾張旭市生まれ。愛知県立長久手高等学校信州大学理学部化学科卒。信州大学在学時には旧制松本高等学校以来の伝統を誇る思誠寮に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。
幼少のころから神童の誉れ高く「神武以来との天才」と言われた。頭髪は恰も陰毛のような髪質であるという輩もいるが、徳が高いゆえの螺髪であることを知らない無教養な人間の戯言である。温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「レジェンド」と呼ばれていたという。勤務の傍ら司法試験を目指して独学を続けていたこともあり、法律に詳しい団藤重光の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。従って「○○に殺すと脅された。俺は別に平気だが」という発言が脅迫罪の構成要件を満たさないことを訴えるなんてことは絶対にありえない。
この間(時期不詳)、暴走族関連の事件にて恋人を失ったこともあり要出典反社会的勢力と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。知り合いのチンピラに己の意に沿わない人物の制裁を依頼したが窘められた、などと言う根も葉もない妄言を信じる輩がいるが、レジェンドに限ってそんなことは絶対にない。


脱サラで実業家に転身

2ちゃんねるにて犬神明を名乗り、暴走族珍走団と命名、1ch.tvの問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍により、本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。中には「空気コテ」「ウザコテ」などと誹謗する者もいたが、嫉妬心のなせる業である。
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、2ちゃんねらーの声に応じて愛知県名古屋市名東区に焼鳥店「地鶏 勝負」を満を持して開店。多くの2ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。
集客には客が入っていても客あしらいを二の次に2ちゃんねるにて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどの、今までの飲食店にありがちな、過剰なまでの顧客サービスを風刺する機知に満ちた、ユニークな宣伝が挙げられる。「宮崎地鶏」を提供するほか、宮崎県芋焼酎霧島」を提供し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。1日の売上が数百円で片っ端から客に泣きついたなどと言うのは秒速で1億円稼ぐレジェンドの店舗に限ってあるはずもない。

順調な経営

ユニークな宣伝、常連による口コミ、誰にも真似のできない美味、清潔な店内、丁寧な接客、匠の技の冴えに留まらず、戦後すぐのバラックを思わせるトイレの意外性で多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴いリトアニア共和国パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。
味噌だれに漬けたモモ肉せせりが名物であり、広島県でのみ知られていた牡蠣醤油を取り入れる、パキスタンチキンカレーを裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する人情屋台藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。中華料理の隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。寛容なレジェンドが様々な常連客を怒らせた上に個人情報を2ちゃんねるに書き込んだ、などするはずがない。ましてや自分のことを棚に上げてちょっと自分のことが書かれたら警察に相談するなんてこともあるはずがない。
2008年2月17日に東海テレビの人気番組PSでも全国から選び抜かれた新鮮な地鶏の炭火焼きと紹介された。あくまでも「選び抜かれた地鶏」なので、近所のスーパーでブロイラー肉を買っていた、なんてことはあるはずもない。
当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、石川県珠洲市の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には受け入れにくいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。
「一日の売上が数十円」という噂も立ったが、「秒速で1億円稼ぐ店舗」とすら言われた店にそのようなことは考えられず、このような悪質な噂にも寛容であった。
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。

鬼手仏心

常に満席であり、予約を入れても数ヶ月待ちが当たり前とまで言われた順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し理不尽なクレームをつけ出した。また、愛煙家、喫煙家を問わず、客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく全く関係のない通行人も胴上げするなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えないふりをする茶目っ気も見せた。
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず2ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。法の範囲内での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、法的手段を取らずに穏健な解決を目指し、愛知県警察守山警察署とも緊密な関係を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。

不可解な閉店

このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、突如として閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの[1]、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。その額は30万円であったと言われるが、10日で7割の利息をつけて返す、という借金の形をとった元本保証でのリターンを無視した一方的な言い分であることは当然である。
一説には飲食業界の風雲児として有り余る名声を手に入れたレジェンドが早くも悠々自適の生活を営まんと他の企業に譲渡するという噂も出たが、心ない人々は「登記簿謄本を取り寄せようとしても該当する企業名がなかった」「中国地方から飛行機で来るのに金山ではなくて栄のホテルで打ち合わせをするのは不自然」との発言をしたが、レジェンドの店舗を譲受するような企業が日本に本店があるはずもなく、恐らくケイマン諸島に本店がある大企業であるであろうし、意外な場所で打ち合わせを行うことにより秘密裡に事を進めるためであると推察される。結局譲渡は実現しなかったが、レジェンドの高邁な経営姿勢を倣うことができないと判断したのであろう。 「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くすアルコール依存症ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。
このころから売国民主党支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、守山警察署と連携をとっている以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「(相手から)殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの愛国者()からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。


閉店後、現在まで

以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。慎ましいレジェンドは、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを附せし、「前職はアビバのインストラクター」と記載した。稀代の天才であるレジェンドの人徳を表すとともに、ITにも通暁していることを示す出来事である。
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど(一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという)、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。[2]
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、草莽愛知の一員となった。地方選挙にて次世代の党公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での法務大臣就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは次世代に日本を任せる、というスタンスを貫いている。
守山警察署との太いパイプを、および団藤重光の本で学んだ刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど[3]クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務も手掛け、社会貢献を続けている。出生地である尾張旭市を愛するため、東京都港区青山や六本木に住んでほしいとの官民双方からの要請を数度となく辞退している。

エピソード

・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、黄金を義次美知子に手渡したと言われる。
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客(空手、柔道の猛者合わせて30人)が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒した、ともあまりの神々しさに全員ひれ伏して涙を流しながら改心を誓ったとも言われる。
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、尾張の国の旭たるレジェンドの噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。
・中学生時代には100mを5秒で走り、野球をやらせれば球速250kmを記録し、当時の讀賣V9戦士も全く手が出せなかったという。渡邊恒雄が権力に物を言わせ、存在を公にさせなかったとも言われているが、「スーパースター」と呼ばれるひとつの証左であろう。
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったことは「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。
・音楽を嗜むことで知られる。普段はギターを爪弾く程度であるが、小学校入学前までに少なくとも334曲は作曲している。しかしながらレジェンドは「単なる習作」との理由で著作権等の一切の権利を放棄している。この行いのおかげである学者によれば、「バッハ、ベートーベン、モーツァルトの作品の中にKAJIの作品が相当数紛れている」とのことである。
・「魁!男塾」の架空の人物「江田島平八」を「EDAJIMAが10人いたら日本が勝っていた」との表記があるが、これはある米国軍事評論家の「KAJIがあの時代に生きていたら日本は未だ戦前の強大な国家であったであろう」を参考にしたセリフである。
・「刃牙」の架空の人物であり史上最強の生物とも言われている「範馬勇次郎」に、作者の板垣恵介が「俺が史上最強の生物である理由?そりゃ俺がKAJIと喧嘩することを避けているからだよ」と言わせたことがある。
・自宅敷地に信楽焼風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、謙虚なレジェンドは文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。
松坂屋ストア藤が丘店(現マックスバリュ藤が丘店)で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。宮崎地鶏をブロイラーと称するように、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人としてデヴ撲滅氏が挙げられる。
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が菅義偉内閣官房長官に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これは彼岸の人となった恋人を想いつづける、ストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものと断じるべきであろう。
・緑町緑ケ丘は尾張旭市で人口、世帯数ともに最多であるが、下記のエピソードにあやかりたいという人の多さと、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。
・「122-38」は神聖な数とされているが、当地(尾張旭市緑町緑ケ丘近辺)で酔漢に「122-38は?」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。
・実業家時代、「草莽愛知実行委員会」の古川英敏街宣車に「平日の午後2時」に乗り込んだ旨が本人から語られている。多忙を極めていても名声に甘んじることもなく、社会に参画する姿と憂国の赤心に感銘した者も多い(この積極的な社会参加、すなわちアンガージュマンを以て彼を「今に生きるサルトル」と評する者も多い)。その当日も、店をいつも通り開店させて大繁盛であった。
・月に一度は某氏に「あいつらを絶対に捕まえてやる」と電話をしていた。人格者で知られるレジェンドがそのようなことをすることは滅多にないが、レジェンドの逆鱗に触れると国家権力すらも左右できるほどの人脈を誇ることを示唆する。

  1. レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。
  2. 現在は「不登校児を対象としたの講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。
  3. 大声で猥談を語る(猥談をする客への戒め)、中国人従業員の尻を触ったり執拗にデートに誘う等のセクハラ(中国の陰謀を知らしめる)、思誠寮歌を歌い(早稲田大学および慶應義塾大学関係者への戒め)、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり(酔漢の放言への戒め)、会計を千円前後で済ませたり店の中にカルダモンを持ち込んで食したり(食する価値がないという無言の意思表示)などの迫真の演技は類稀なる人格者であるレジェンドには苦行ではあるものの、社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。