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2020年5月21日 (木) 10:27時点における最新版

大沼くるみ

大沼 くるみ(おおぬま くるみ)とは、ゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』の泣き虫ロリ巨乳アイドル

概要[編集]

2013年12月19日に解禁された『アイドルマスターシンデレラガールズ』の「静岡エリア」で初登場を果たす。

人物像[編集]

ドジで泣き虫な、いわゆる「どんくさい」タイプの女の子。それだけならよくいるドジっ娘だが、何より目を引くのがその容姿。 汗、涙、鼻水、よだれといったあらゆる体液が垂れ流し。つまり汗っかき、泣き虫、洟垂れ、よだれだばぁ(^q^)という難儀な体質の持ち主。 舌足らずでろれつが回らず、プロデューサーを呼ぶと「ぷろでゅーしゃー」となってしまう。頭の悪さには自覚があり、台詞にひらがなが多いのも幼さを印象付けている。こうした背景もあって、初期は自己評価がかなり低い。 好きなものは豆乳。苦手なものはたんさん。 趣味はポケットティッシュの収集とお風呂に入ること。『スターライトステージ』の1コマ劇場では、ポケットティッシュが欲しいのに配ってくれなくてうろうろしてしまう。 普段からしょっちゅうこぼしたり垂らしたりいろいろしちゃうので、ティッシュを持っていれば安心できるとのこと。 『デレぽ』では文字媒体のため呂律が回らない問題もなく、礼儀正しく落ち着いた文章を書いている。最初の投稿で「豆乳を買いに」と打とうとして「豆乳界」と投稿してしまったため、それ以降は落ち着いて打つように心がけているらしい。

初期の頃こそ自分に自信が持てずに泣いてばかりだったものの、アイドル活動を通して笑うことも多くなってきた。 着実に成長していく姿を見守っていたくなるアイドルである。


胸囲[編集]

低身長・低年齢に不釣合いのロリ巨乳である。上記の通り3サイズが「B:おっきい」としか示されておらず、正確な数値は不明。同じく3サイズ不明で身長差が6cmしかない双葉杏とは対照的。 本人は足元の視界が胸で隠れてしまい何かと不便に感じている。また学校では男子から胸のことをよく言われるらしく、これまで意外と描写されてこなかった巨乳の負の側面に悩んでいることがうかがえる。 同時期登場の財前時子からは「脳に行く栄養が胸に行ってる奴は絶滅すればいい」などと目の敵にされているような台詞がある。(誰とは明言していないが、くるみ自身「栄養が頭に行かない」と発言している) なおその胸の大きさもあってか、プロフィールの身長・体重から導き出されるBMIは19.02。本ゲームの登場人物のほとんどが低体重(BMI18.5以下)に分類される中で貴重な普通体重アイドルである。

なお、3サイズが「おっきい-ふつう-まぁまぁ」となっている理由だが、くるみのぷちデレラが言うには、「え、スリーサイズ…?あうぅ、わかんなかったから、適当に書いちゃったよぉ…怒られりゅ?」とのことである。

家族[編集]

石川県出身。両親のことは「まま」「ぱぱ」と呼んでいる。 「アイドルプロデュース おいでよ!海の家」で語ったところによると、「まま」はスタイル抜群の片桐早苗似。料理が得意なのか、娘に焼きそばやかき氷の作り方を教えている。「ぱぱ」からはデジカメを借りた。