反rxy工作系荒らしと疑われるユーザー

提供: Yourpedia
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本項目「反rxy工作系荒らしと疑われるユーザー」は、先編集権が主張されています「同意を得ないリバート」「記事の置き換え・白紙化」等の不正改竄は荒らしとみなされブロックされますので、ご注意ください。また、このテンプレートを剥す行為も荒らしとみなされますのでご注意下さい。どうしても自分の意に沿う編集をされたい場合は「反rxy工作系荒らしと疑われるユーザー (2)」という様な感じでフォークを立てて下さい。

主な傾向

  • Wikipediaのスチュワードであるrxy氏が、10年以上にわたって各地のウィキでLTA行為を行っているほか、Wikipedia、Uncyclopediaなど複数のウィキで不正に複数アカウントで権限所持していると信じ込み、その説に基づいてほぼすべての主要な日本語ウィキで多重アカウントを用いて挑発などを重ねるLTA。
    • 多くの多重アカウントが何年も前に作られており、しばしば寝かされている。
      • 最もひどいYourpediaでは、2007~2008年ごろをピークに大量の寝かせアカウントが作成されており、なぜか唐突に10年ぶりの復活を見せては自作自演の多数派工作を行っている。
        • 見破り方は、主に挙動と命名の傾向。CUを含むITに精通した人物が本体であるため、CUの表層的な技術情報単体による看破は困難。
        • アカウントの一つで、遂に管理者権限を取得した模様。
    • 本体には不正にそれらの寝かせアカウントをかばっていた痕跡がみられるほか、いくつかの場所で同様の疑惑を示唆する発言を繰り返している。
      • 恐らくはログを後出しして、「この利用者はプロクシ使用者です」という証拠を捏造することがその意図に含まれていると思われる。
        • チャクウィキのログによると、本体で事前に試験接続してからアカウント濫造を実行する事例があったことが明らかになったため、この本体に言い逃れの余地はもはやない。
  • 対話を試みても核心部分には決して触れたがらず、常に逃げ道を設ける傾向がある。
    • またかく乱や反論に転じることも多いため、対話無用でふさぐことが望ましい。
    • Yourpediaに次いで、Uncyclopediaや各種掲示板でも、徐々に本性を現しつつある。だが、ウィキペディアスレでは相手にされていない模様。
    • 2020年1月26日深夜、Open VPNを使用し、このサイトや筑波大学が運営するVPN Gateなどに掲載されている多数の海外ISPを含む不正単発IPから接続して大規模荒らしを実行。Chakuwikiでも化けの皮が完全にはがれた。
      • この人物がrxy云々言っている書き込みは、証拠としてここに敢えて残している。
      • UAも露骨に偽装されていて、メッセージに使われている。
        • 内容は、「BakabaはrxyでLTAである」というものや、あるマンガ・アニメ作品を題材に取ったもので、すべてアルファベットで記載されている。全て挑発目的だと思われる。
          • もちろん、この人物の過去の不正がバレたから潰しにかかっているのである。どこかの記事にこの本体が記載していることは、実は心理学的に言う「投影」なのかもしれない。
        • わざとアクティブであることを確認してからトークページに書き込むことによって、通知を飛ばして最近の更新をチェックするように仕向け、「迅速に反応しているから同一人物だ」と騒いで今回の荒らしの罪をかぶせる意図もあったと考えられる。
          • また、タイミング的に、直前に発生したUCP荒らしの罪をかぶせる狙いもあったことはほぼ確実。但し、UCP荒らしがこのLTAの自作自演か、別人の仕業かまでは不明。
            • だが、UCPでも、WPやCWに何か月も前から仕込んでおいたIPなどを使って、印象操作狙いの自作自演を行っていることはほぼ確実。
              • 主な理由はでき過ぎたタイミングでUCPのASPEの挙動がKOSHIN(SASHO)とオーバーラップし始めているからであるが、他にも根拠はある。
              • 露骨ななりすまし。どこかのタイミングでLTAとして処理して/させて印象操作するか、このLTAに味方する不審なアカウントとして活動するかのいずれかに転ぶと思われる。
      • OCNの二つのIPのみはVPNであることが確認できなかったが、物理的位置が大幅に異なることから、少なくとも一方は不正アクセスされたIPであることはほぼ確実である。
        • なおこの荒らしの本体自身が、過去に、七星系が「瞬間移動」を自慢するのと同様、自分にも一日で47都道府県すべてから出没することくらいできると宣言している。
  • 本人は、万一見破られてもLTA検出のための便法であったなどと弁明する可能性が高い。また、そもそも可能な限りはすっとぼけ続ける傾向がある。
  • 但し注意すべき点として、この人物が過去にLTAだと疑ってきた人物が実際にLTAであるかは、また別の問題であることが挙げられる。
    • この人物がLTAの中の人と目している人物と同一でないことと、LTAではないこととは、LTAが一人だという説に固執しない限り論理的には無関係な話だからである。